2018-07

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とうろう流し

(※そうめん流しじゃないですよー。灯篭流し!!今回は真面目な内容です。)


本日8月6日。平和記念の日。

広島市に生まれ、被爆二世でもある私ですが、普段全く原爆のとこ意識していないのだけど
この日だけはなんだか「特別」感があります。きちんと考えなきゃいけないよね、、という、使命感みたいな。

大人になってからのほうが特にそうかなー。子どもらに伝えなきゃ・・という意識で。

過去のことはもう変えられないけど、過去の事実を伝えていくことが未来につなげていくことだもんね。



で、広島市内に住んでいたときは当然今日は登校日で、8時15分の黙祷をしたり、
平和学習をしたもんだけど、(たぶん広島市内の小学校は今でも今日が登校日だと思う)
なんと廿日市に引越しした今年は、登校日なし。

8時15分には一応町内放送が流れてサイレンみたいなものが鳴ってたけど、その後の
「ご協力ありがとうございました」の放送に違和感。

なんで「ご協力??」
黙祷は、”やっつけ”でやるものじゃないのよっっっ!!
何のためにするのか考えてよっ!!


で、原爆というものを子ども達に話し
(去年碑めぐりして聞いた原爆の話もすっかり忘れてる子どもら)
へぇ~という反応。全く理解しとらんな・・。


それにしても、隣の市に引越しただけで、こんなにも違うものかと驚き。
だって、遊びにきたにぃにの友達たちに「今日黙祷した!?」と聞くも、
「え?何?なんで?なにそれ?」と。
広島に原爆が落とされたことさえ知らなかったのです。

市外でこれじゃぁ、県外ならなおさらなんだろうなぁ・・。
(私今まで日本全国、この日はみんな必ず黙祷するものだと思ってた、広島市民。)


被爆者の平均年齢が70代後半の今、どんどん語り継いでいく人が減ってるという現実は、
やっぱり深刻。ちゃんと後につなげていけるよう伝えなきゃなぁ・・と実感。

<あれ?去年も同じこと思ってたような・・。


そして夕方、私の実家で姉や母たちと被爆者の霊を癒す「とうろう流し」を見に行きました。

117.jpgなんかブレてます。。
s125.jpg

原爆ドームの周りに、平和の祈りをこめた置き灯篭を作りました。
s107.jpg s114.jpg
s116.jpg ホントに「平和」ってありがたいし、何より大事。
世界には戦争をしてる国がまだあると思うと、やりきれないですね。


124.jpg
今が当たり前に平和すぎて、戦争の話を聞いてもピンとこず、全くイメージできない子ども達。
私だって戦争を知りません。
でも今まで当たり前のように見ていた原爆ドームをじっと見るとやっぱり何か伝えなきゃいけないような、
何かを訴えられているような気がしてなりませんでした。

今まで誘われていた「語り手の話を聞く勉強会」、機会をつくって参加しよう・・
と決心したわたしです。
(前回勉強会に対して弱気な記事書いてました→こちら★ 深く反省・・)

いや、マジで!!語り継ぎますよ!!!
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ねぇね体験入学!

最近毎日更新してるな・・。(一周年を迎えて調子に乗ってるな・・。)

今日はこれから幼稚園で、卒園記念の鉛筆の箱の梱包に行ってきまーす。
お世話になったもんね。。最後のご奉仕・・。
ねぇねも春から一年生!早いな。。


昨日は新一年生を対象にした、新しい小学校の説明会&一日体験入学の日。

にぃにとねぇねをそれぞれ学校と園にお迎えして連れて行きました。
くんがグズって大変だったー。



そうそう、今回のカテゴリは「まじめなおはなし」なので、読み飛ばしてくださいー。
(あたいのこの手の内容はくどいです・・)


今度の学校は市が違うので、今の学校と雰囲気もちょっと違います。
でもなんか、昔ながらというか、先生も保護者に遠慮せずハキハキおっしゃいます。
「学校は子どもに正しいことを教え、はぐくむ場。
子ども一人ひとりが自立した大人になってひとりで歩いていけるよう、学校は全力で指導します!
そのためには保護者の方皆が同じ想いで子どもに関わってください」
等の、当たり前の内容に妙にじーんときました・・。

この学校にしっかり通わせよう。
できるかぎり学校に協力しよう・・と思いました。


ねぇねは長い説明会の間、親と離れて教室で体験授業。
迎えに行ったら、すごい笑顔で「楽しかった~!また行きたいっっ!!」と。
(心配しなくても毎日行くよ・・)


今の学校が大好きなにぃには、説明会後の制服購入申し込みも、
「俺はいらんっっ!」の一点張り。

今の学校は制服がないので、かなり抵抗があるみたい。
「強制ではない」との話を聞いて余計思ったみたい。
でも一応基準服として指定されてるんだもんねぇ・・。
ということで、にぃには横で開催されていたリサイクルバザーの中古の制服上下(500円)を・・。
だって「これでいいよ」っていうんだもん。

おまけに体操服も、今のは学校のマークが胸に入ってるから買おうとしたら、
「いらんっ!今の学校のがある!」と。
親としては、皆と同じものを買ってやりたいと思うんだけど、
「一人違うのがいい!前の学校忘れたくないし」の言葉に、

なんだか親の都合での「不本意な転校」に、
この子なりにささやかな抵抗をしてるんかなーって思った。

けど、「転校したくない」とは一言もいわないにぃに。

今の学校でも、次の学校でも、
「今自分がいるとこで精一杯頑張れ」と私はいつも言ってるけど、
そのことをしっかり分かってくれてるにぃにに、なんかじーんとしたよ。

にぃにの気持ち、しっかり受け止めようと思う。
今の学校で友達と仲良く、楽しくできていれば、
次だってきっと友達と仲良くできるさ!


いつの間にかしっかりしたなぁ・・。

と、にぃにが頼もしく思えた一日でした。

(あ。ごめん。昨日は「両さん」扱いして・・


↓洗い代え用にバザーで購入した制服を早速着てルンルンのねぇねです。
スカートのひも長さみじかくしなきゃ・・。
rukaseihuku.jpg











最近の学校教育で思うこと

前々から思っていたふとした疑問です。。(今回は真面目な母です。ひかないで~!)




最近の幼稚園・小学校では暑くなると「水筒」を持たせるよう言われる。
(小学校でも運動会まえにプリントで「水筒持参の配慮」をお願いされた。配慮・・?)

強制ではないらしいのだけど、どうやら幼稚園なんかでもほぼ全員もってきているらしい。

私は幼稚園の水道の水を飲むのでは・・?と思っていたのだけど、あまりに周りが持ってきてるのに持っていかせないのもかわいそうかと思い、(特に娘の場合は)一応持たせていますが・・。

なぜ水道の水を飲まない(飲ませない)・・?安全ですと言い切っているのに。。

私の小さい頃はよく水道の前で「水飲み行列」をつくって飲んでいた記憶があるけど、
最近はそういう光景もないのかなー。


にぃにが幼稚園の頃、一緒のバス停のお友達のお姉ちゃん(当時小2)が「学校の水が気持ち悪くて絶対飲めない」からといって水筒を持っていっていたのを思い出しました。

そのとき私はちょうどTVで、水のない国で、週に何べんか小さな子どもたちが何キロも歩いて水を汲みに行き、まっ茶色の泥水をおいしそうに飲んでいる姿を観たばかり。。。
(しかもその水には命にかかわる危険な菌が入っていると分かっていてその水で何人も死んでいるのに、その水しか飲めない国のこどもたち)
安全大国ニホンの子どもたちの贅沢さに、愕然としたものです・・。

だって検査もして、安全な水にもかかわらずですよ!!

中には、友達に水筒のお茶を飲まれた子どもの母が学校に「うちの子は学校の水が飲めないのに、水筒の水を飲まれたら水分補給ができないじゃないですか!人の水筒を飲まないようちゃんと指導してください!!」という要求まで聞いてしまいました。
(しかもその要求で、そのまんま「人のお茶を飲まないように」と指導する学校にがっかり・・
学校教育は腐ってる!逆でしょ!「喉が渇いた友達がいたら自分の水を分けてあげましょう」と、人間としての基本を教えてくれるのが学校でしょ!!)

時代が変わったのかな・・

わからない・・・(母はいまだ昭和人間・・?)

そんな想いから、子どもたちには、「日本の水はきれいなんだよ!どんな水でも感謝して飲みなさい!」と言い、にぃにが幼稚園時代、行事の日以外はガンとして水筒を持たせませんでした・・。
私、鬼母・・?だって学校に行って飲めない子になってほしくなかったんだもん・・。

(が、その後担任の先生から「みんな持たせてますので。。。」と言われ、やむなく持たせる..)



そんな努力もむなしく、小2になったにぃには、毎日水筒を持って行きます・・
にぃにいわく、「だって学校の水、パセリの味がするんだもん」

・・・・お前パセリ食ったことねーだろーーーっっ

あのねぇ、水は美味しいから飲むんじゃなくて、
喉が渇くから飲むんだよ・・。
喉がかわいてりゃ水がどれほどありがたいか・・といっても、今の時代の日本の子には分かんないよね。


今の時代は今の時代に合ったようにしか子どもは育たないのかな。

それでも、大事なことは伝えていかなきゃ!と思う。
「水」がない国が今もまだたくさんあること、現実に今起こっていること・・
それが伝わらなくても伝えておこうと思う。

それが親の義務でもあるしね・・





生きる意味・・

↑めずらしく重いタイトルだぁ。。。


最近よくねぇねは、夜寝る前、「こわいゆめみないおまじないして~」といいます。
どうやら怖い夢をよく見るというので、どんな夢だったか聞いてみると、
「ママがしんじゃう夢・・」と。

あと、「るん(←ねぇねの呼び名)が大きくなったらママおばあちゃん?」
「るんがおばあちゃんになったらママ死ぬの?」

そして時々「あ~。ママ死んでほしくないなぁ・・」とつぶやいてます。

どうやら、「人がいつか死ぬもの」と分かってから、最近特に心配になったようです。。
(あまりに毎日「ママが死ぬ」発言を繰り返す・・「まだ死なんわっっ」)


でもそういや、昔私も思ってたなぁ・・。
特に当時母はわりと体が弱くて、しょっちゅう体調崩していたりして、
そんな時幼いながら本当に母がいつか死んでしまうのが怖くてたまらなかったのを覚えている・・。

人は産まれた時から、いつかは訪れる「死」・・。皆同じだから、いつかは「別れ」がある。
そんな当たり前の現実だけど、一番考えたくなくて皆普通にこの生活が続くもんだと信じて
毎日を送っている。そうでなきゃ辛すぎる!

子どもたちにも、できれば「今」をせいいっぱい、「明日」を夢みて大きくなって欲しい。
(←おっ。。なんか「ルーキーズ」みたい・・)

そうはいっても、「現実」を知ってしまった以上、時々どうしようもなくむなしくなるときもあるよね・・。
私も小学校の頃「あ~あ~。いつか死ぬのかぁ・・」って悲しくなった覚えがある(今もね。←今もかぃ



にぃにが幼稚園の頃、だんなっちの祖母が亡くなって葬式に参列した。
皆が泣きながらお棺にお花をいれていき、「お別れだよ」と言って出棺したのをじっと見ていた
にぃに。その頃のにぃにも、すごく「死ぬ」ことに対して敏感になっていた・・。
夜泣きもひどかったし。
(今は遊ぶことのほうで忙しく考えることもないようだけど)

今でも忘れられない当時のにぃにの言葉、
「ねぇ、なんで死ぬのに産まれてくるん?意味無いじゃん、どうせしぬのに」

母はとっさになんと言ってよいのか分からず、つい
「意味のないことなんかない!!レオ(←にぃにの呼び名)が産まれてどんだけ嬉しかったか、
周りが喜んだかしってるん?れおの命はれおだけのものじゃないんだよ!!」
(↑なんかくさいドラマの台詞みたいだが。。)
・・・と言ってから、あれ?なんか質問の答えになってないなぁ・・と改めて考え・・。


そもそも生きる意味とは・・?確かにどんなに頑張って勉強しても、100点取っても、一番になっても、
どうせ死ぬから意味がないといわれれば・・。
そんなん、意味がないって言われたら全員意味がないよ!
でも、きっと生まれてきたからには何か意味があるんだよ・・・。

そして私が思う「生きる意味」を考えた結果・・・




その後、落ち着いてから
「あのねぇ、人生はリレーなんだよ」
「リレー?」
「そう!幼稚園で今してるでしょ、リレー。おんなじ!」
「・・・・???」
「命はつないでいかなきゃいけないんだよ、それが生きる意味!れお今幸せ?楽しい?」
「うん たのしいよ」
「じゃぁ意味あるじゃん!楽しいことも悲しいこともいっぱい覚えて、れおが大きくなっておとうさんになって、れおくんの子どもに同じように楽しいことを教えてあげて、産まれてよかった!幸せ~って思わせてあげなきゃー。「幸せ」のリレーだね!!」

・・・むずかしすぎて、にぃに、理解不能。。。。
せっかく母が真剣に考えた答えだったのに・・。

でも、それ以来あまりその類の質問をすることはなくなったし、「死」を怖いとも言わなくなった。
(母に言うと熱く語るからめんどくさい・・と思われている可能性もあるが


まぁとにかく、「もらった命を精一杯生きる」の一言に尽きると思います。
(じゃぁ最初からそういえ


いつかは来る大切な人との「別れ」。だからこそ大切な「今」!
終わりを意識してこそ貴重に思える人とのつながり・・・


だぁーっっっ。ブログ、終わらねぇーっ。
話の長い校長先生みたいだぁ~私・・・。

生徒から何かとんできそうなのでここらへんでやめときまふ。。あっ、とんできたっっ

郷愁の想い・・

今日はちょっと所用で区役所に行くことがあったので、久々に実家に寄りました~。

その途中、信号待ちをしてるとき、ふと、

「あ。やましなストアーがセブンになってる!」(←なんてマイナーな。。。)

と気づきました。

やましなストアー。。あそこに置いてある饅頭や和菓子、かなりポイント高かったのに・・。
お客さんといえば地元のおばちゃん、おばあちゃん達が多くて、街中な私の地元でも
なんとなくホッとできるお店だったのにな~。

セブンに入っていくお客さんたちをぼんやり見てると、
若いにいちゃんや若いねぇちゃんタチが多い。(まぁ自分もコンビニ常連だけど。。。)

景色が変わるとそこに集まる人も変わり、前の面影もなくなってくなぁ・・。

あのおばあちゃんたち、どこで買い物してるのかなー。


おもえばここ10年で実家周辺のいろんな場所の景色がすこしずつ変わっていった。

小さなお店はほとんど残ってない。

小さいころ学校からいろんなこと考えながら帰っていた風景が変わっていくのは
なんとなく寂しい。


風景も、そこに住む人も変わっていくんだなぁ。


まぁある意味、変わっていくから人は前向きになれるのかも。



この世で変わらないものって何だろう。




・・・などとおセンチな気分にひたっているとき、
後ろからくんが使用済みのオムツをなげつけてきました。。

とりあえずわたしは いまを生きよう。このオムツの処理をしよう。




今日はちょっぴりおセンチな内容でした季節の変わり目だからね。。(←そうなの?)


娘の思い&親の思い込み・・

今日は実家の父母が買ってくれたおひなさまを初めて飾りました。

娘、5歳・・。産まれた時に雛飾りを買ってくれると言った両親に私が、
「そんなのいらないよ~!」といったため、買ってなかったのですが・・。
(かわりにその分のお祝いをたくさんもらった私。。)


「そんなのいらない」といったのは訳があり、
私自身の家に年代モノの豪華な段々のおひな様が毎年飾ってあるんだから、
じいちゃんばあちゃんちで「おひなさま」すればいいじゃん・・!
と思っていたから。

それと
私自身は小さい頃から当たり前みたいに出してもらっていたから
たいして感動もなく、首のとれるじいさんで遊んでいたぐらいだったので。。(←こりゃ!)
おひなさまなんて出したって、たいして子ども喜ばないよ~と思っていたし、

毎年手作りでお雛飾りを作っていたから、
親の勝手でそのほうが絶対娘も喜ぶだろうと思い込んでいたら・・・。
(毎年いろんな変わりおひなさまを作っていたのに・・)


去年のある日突然、「なんでうちには「おひなさま」ないの?」と・・。

まさか欲しがっていたなんて親の私もびっくり。

その言葉を聞いたじいちゃんばぁちゃんは「やっぱり欲しかったのか・・!!」と、
今年に向けて買いに走ってくれたのでした。感謝感謝・・。。


そして嬉しそうに箱からおひなさまを出す娘・・。

お雛様、素敵です・・

あればなんとも思わないけど、なければないで欲しいって思うものなんだなー。
としみじみ。


やっぱり風格があります・・

たしかに・・・。毎年手作りもいいけど、
古くからある日本の伝統的な行事はきちんとしてやらなきゃな~と反省しました。。

桃の節句には雛人形を出して飾ってやる・・。
日本の「当たり前」な風景は伝え続けていかなくちゃ。

雛人形をだして祝ってもらうってことは、
子どもにとって自分が家族から大事にされてるってことだもんね・・。

あと、親の思い込みと子どもの思いってすれ違ってることって多いんだろうな~とも反省。


しかし、最近のお雛様の小道具ってよくできてる・・。
小さい扇子もじゃばらになってて閉じられるし、刀も抜けるようになってる・・。
昔からだっけ・・?



草食系の男&結婚しない女・・?

テレビで、「20代30代の結婚しない女性が急増」特集をちらっとみました。

結婚しない理由は、「特に不便を感じない」「寂しいとも思わない」「生活レベルが下がるのが嫌だ」などなど・・。へぇ~!!
世の男性はどう思ってるのかな~と思いきや、今若い男性のほうも「草食系」(外出より自分の部屋がすき・恋愛に積極的でない・出世欲がないなど)になってきており、結婚願望がないらしい。。

そういえば今同じ職場(パート)の若い男の子もそんなこといってたな~。

うーん、このままいくと日本はどうなるんだろう。子どもを持つ親としては、子どもたちが大きくなった未来が明るいものであってほしい!
日本の「古きよき時代」がかならずしもすべて正しかったとまではいわないけれど、みんなあまりに今の自分の生活を守りすぎてるのかな。。

結婚してみて、子どもができてはじめてわかることっていっぱいあるのにな・・。

「子どものために」って頑張ってることが実は自分のためにどれほど財産になってるか。

よく親になってみてはじめて親の気持ちがわかるっていうけど、これもホント!私子どもができてからいろんなことを経験して「あぁ~。こういう気持ちだったんだ~」ってしみじみ。
そのたびにじーんとして、何度も泣きそうになってるよ。

人生ってホント順送り・・。そうやって大事なこと親から子に伝えていかなくちゃ。


世の結婚しない30代の皆さん!(←20代はまだ遊びたい方もいるので。。)
したくてもできない人は別として、できる人はしましょう!!

そして子どもを残していきましょう!母になりましょう!!
母さえしっかりと子どもを育てていけば日本はきっといい国になるはずなんだから。。


なんだか熱くなりました~。おやすみなさーい

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プロフィール

ちゃのみん

Author:ちゃのみん
熱しやすく冷めやすい(つまり続かない・・)3児の母です!
新しいことに挑戦するのは大好き!(・・ただ続かない)
そして家族が大好き!日々の出来事や、ちょっと真面目に考えることなんかを綴っていきます~。

~7歳長男:にぃに(少2)~
やさしくて根がマジメなうちのアニキです☆一見クールでしっかりしてそうに見られますが実はかなりヘタレです。色黒でよく周りから「スポーツできそうだね!」と言われますが実はインドア派ですぐ疲れます・・。
そんな我が家の長男くんですが、父・母はたまらなく愛しています。今好きなものはドラゴンボール・ポケモンです☆

~5歳長女:ねぇね(年長)~
ふにゃっとした外見と違って、意外に好きなものは好き、嫌なものはイヤ!とはっきりしているB型の女の子です♪感情移入が激しく、人の気持ちに入り込んでしまうのでTVのかわいそうな話を見るだけでも号泣したりする優しい子です☆ママっ子で、いつも「ママ空気ぬけないでね~」(元気なくならないでね:の意)と心配してくれます・・。

~2歳次男:くん~
スーパー戦隊と母のおんぶをこよなく愛する男の子。好きなテレビはお笑いやバカとの(志村けん)・・というだけあり、間(ま)のわかる2歳児です。要領がよく、怒られているな~と感じたらおどけたり可愛いポーズをとってはぐらかすのが上手です。特技はあつ~いチュウ。いい音をたててチュウしてくれます。「ちゅぅぱっっ!」

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